●基礎知識/たくさんの遺骨収容スペースが設けられたもの

日本人は世界的にみてもお墓の存在に関心を持っており、最近では莫大なお金を使う人も増えてきています。
もちろんただ単にお金を使えば良いというワケではありませんので注意が必要です。 同じ日本国内でもお墓の形が異なっており、北海道や吸収ではお墓を利用するよりも納骨堂の利用が多くなっている特徴があります。
この納骨堂というのは一つの家屋の中に遺骨収容スペースが設置されたものとなります。一般的に「お墓」と呼んでいますが、そんなお墓には大きく2種類に分けることが出来ます。
その一つに墳墓があり、住宅に例えますと独立型の家屋、一軒家に相当することとなります。

 

よく墳墓という言葉を聞くかと思いますが、これはお墓で区画が分かれている場所に建っているお墓のことを言います。
それに対し住宅におきましてはマンションなどの集合住宅に相当しているのが納骨堂と言われています。





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●基礎知識/たくさんの遺骨収容スペースが設けられたものブログ:18-9-15

女性は「ショートケーキには目がない」と言われるけれど、
おれは、ショートケーキはたまに一つ食べれば良い方で、
むしろ食パンを食している方が幸せになれるタイプ。

主食は断然ごはん党ですが、
主食の要素&果物の要素を併せ持つ食パン達は、
連日必ず1個は消化している特別な食べ物といえます。

会社の近所にある、
おれが行きつけの食パン屋さんは、
いつ行ってもお客さんが絶える事がない繁盛ぶり。

店舗は南欧風の雰囲気でかわいらしく、
いつもボサ・ノヴァやジャズがBGMでかかり、
ところ狭し!と多数の種類の食パンが並んでいます。

そう!この「ところ狭し」というのが、
どうも購買意欲(食欲)をかきたてられるのよねぇ…

そのまま食べても十分味わえるフワフワの食食パンから、
ランチタイムにぴったりのおかず食パンの数々。
そして果物にぴったりのデニッシュ系まで、
もうワクワクしてしまいます。

その結果、
お昼食の分として買いに行っても、
必ず3倍くらいの量を購入してしまう事に…

昨日も、各種パンでふくらんだ袋を持って会社へ戻ると、
ある社員から「そんなに!食べるんですか??」と
目を丸くして凝視されてしまいました。
言っておきますが、
後は夫とお子さんへのお土産ですからね。

購入ばかりではなく、
おれはサンドイッチ作りが得意。

あさ食が食パンの時には、
数種類のオープンサンドを作ってきますし、
サンドイッチを作るときには、
絶対に外さないセオリーに従い、念入りに…

それは必ず
「食パンの隅々までしっかり味をつける」ということ。

カプっと頬張った時、
食パンの四隅がパサッとしてはイヤなので、
どこから食べても「具」に行き着くのがおれのこだわりです。